【イベント連携TIPS】一過性で終わらせない!インフルエンサー×リアルイベントの相乗効果
イベント 映像
インフルエンサーを呼んだのに、当日のSNS投稿だけで終わってしまった……。そんな失敗を防ぐには、キャスティングだけでなく「体験の共有」を設計する必要があります。
■フォロワー数だけで選ぶリスク
単にフォロワーが多い人を選ぶのではなく、そのインフルエンサーが発信する内容と、自社のブランド価値が「共鳴」しているかが成否を分けます。

■イベント前から始まる「ストーリー」の構築
イベント当日だけでなく、数週間前からインフルエンサーに「準備の様子」を発信してもらうことで、ファンの熱量を最大化した状態で当日を迎えます。
■映像制作チームによる「拡散専用素材」の提供
m&mでは、現場に専属カメラマンを配置し、インフルエンサーがその場ですぐに投稿できる高品質な「映える」動画素材をリアルタイムで提供。拡散の質とスピードを圧倒的に高めます。

■まとめ:インフルエンサーは「共感の架け橋」
インフルエンサー活用を成功させる鍵は、企業とインフルエンサー、そしてファンの「三方よし」の体験を設計することです。
- マッチングの精度: フォロワー数ではなく、ブランド親和性で選定する。
- 体験の設計: 「投稿したくなる」空間づくりと素材提供を徹底する。
- 中長期的な関係: 単発の依頼で終わらせず、ブランドのアンバサダーとして共に歩む。
m&m.coは、イベント運営と映像制作の両面から、インフルエンサーの熱量を最大化する現場プロデュースを提供します。
株式会社エムアンドエムドットコーでは、インフルエンサーのキャスティングから当日の運営、SNS拡散まで一貫してサポートしています。 影響力を成果に変えるイベント制作は、ぜひ弊社へご相談ください。